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【ライブ】ライブ中のメンバーから視線を貰うコツ

ViViDのKo-kiさんが『バンドマンのためになる話(仮)』というブログ連載を始めました。

切り口と語りがかなり上手いですね。
毎回楽しく読んでおります。

似た趣旨のブログを書いている私としては、食い付いきたい衝動が…。
そこでKo-kiさんのブログを自分なりに解釈して、バンギャル側からの意見もいれた記事を書くことにしました。


まず第1回は『ライブで目線をもらう方法』です。

ViViD Ko-kiオフィシャルブログ KING OF ROCK
Ko-kiさんのブログを読んでいない方は、先に上の記事を読んでみてください。


簡潔にまとめると、書かれているのは次の2つです。

・バンドグッズを身につける
・積極的にライブを楽しむ



まず1つ目のバンドグッズを身につける。

ツアーTシャツにリストバント、首からバントタオル下げてるバンギャルさんは、我々バンギャルから見てもかなりヤル気満々に見えますよね。

バンドマンから見ても同じで、やはりこういう参戦スタイルはテンションが上がるようです。

常連や認知されてるバンギャル以外は、ライブに来てても本命か雑食かとりあえず見に来たか分からないもの。
そんな中でツアT着てたら、良い意味で目立てますね。


2つ目は積極的にライブを楽しむこと。

ざっくりまとめてしまいましたが、Ko-kiさんが言いたいのは受け身にならないということだと思います。

海外ライブ(特にヨーロッパ)が盛り上がるのはここなんです。
調和を重視する日本とはファンのノリが違います。

突然「フォー!」っと歓声を上げたり、両手を挙げてメンバーコールしたり。
とにかくライブを楽しんでいることが全面に現れるので、バンドマンのテンションも上がります。

周りが大人しいと萎縮してしまいがちですよね。
そんなの気にせず盛り上がったら、バンドマンから視線をもらえるということ。

でもやりすぎると晒しにあう可能性もあるので要注意。
目立つ人を叩いたり、某掲示板に晒すのが好きなギャもいます。

バンドマンには好かれてもバンギャルから嫌われては悲しいもの。
周りとの調和を意識しつつ、ライブを積極的に楽しむのが良いでしょう。

…とは言ってもライブ中は夢中になりすぎて、そんなこと考える余裕もないですよね。

私はバンドTシャツを着て、ちょっと気合い入れて行くぐらいが良いのかなっと思います。
認知してもらったり、視線もらったりするならライブよりイベントの方がオススメです。

難しいことは考えずに純粋にライブを楽しんだら、自然とバンドマンの目にも止まるかもしれませんね。



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Author:ひとみ
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